携帯電話の通話料金に関するTips
金曜日, 1月 29th, 2010なんとなくウェブ上をぐるぐる見ていたら「へぇ~」と思うことがあったのでエントリーします。これはあまり浸透してないよね?
通話料の明細を分割する
NTTドコモやau、ソフトバンクのどの会社であっても事前に申し込みをするなりすれば、1ヶ月分の通話料金の明細書(いつ、誰に何分通話したか)を送付してもらうことが可能である。これは、結構多くの方が知っていると思うのですが、次はあんまり知らないだろうと思います。
なんとなくウェブ上をぐるぐる見ていたら「へぇ~」と思うことがあったのでエントリーします。これはあまり浸透してないよね?
NTTドコモやau、ソフトバンクのどの会社であっても事前に申し込みをするなりすれば、1ヶ月分の通話料金の明細書(いつ、誰に何分通話したか)を送付してもらうことが可能である。これは、結構多くの方が知っていると思うのですが、次はあんまり知らないだろうと思います。
ブックマークレットとは、JavaScriptで記述された(比較的)小さなプログラムである。主に、ブラウザのブックマークに登録して利用することから、この名称がついている。このブックマークレットを最近はどんどん使っているため、自分の使っているブラウザ(Chromeブラウザ)のブックマークバーは多くのブックマークで溢れそうな状態です。自分は基本的にウェブページをブックマークすることはなく、普段からよくアクセスするサイト(20~30サイトほど)を見ようとするときは、直接アドレスバーにURLを打ち込むという特殊な使い方(?)をしていたため、全くブックマークを使っていなかったのですが、このブックマークレットを多く使い始めてからはブックマークの量が少しずつ増えてきました。
ということで、この記事では自分が使っているブックマークレットの中で便利なものをいくつか紹介しようかと思います。
ブログを書く人ならこのeMiniAというブックマークレットは手放せないツールになるでしょう。自分自身もこのeMiniAによって、ブックマークレットの世界に引き込まれました。このブックマークレットは、今自分が見ているウェブページのURLとページタイトルを元に、そのページへのリンクタグを生成してくれるブックマークレットです。ブログを書いていて、ちょっと引用したいなぁとか、リンクを貼りたいなぁというときに、URLをコピペして、リンクタグを書いて、href属性にURLをペーストして・・・と毎回毎回やるのは大変ですよね。そんなブロガーの方にはオススメです。ちなみに、自分が使っているeMiniAはtarget属性に_blankを付加したリンクタグを生成し、eMiniAとは別にeMiniBというブックマークレットはtarget属性が設定されていないタイプです。eMiniAをご利用予定の方は以下のURLからどうぞ。

今日は先日R+(レビュープラス)さんから献本されてきたCOURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)の2月号の書評を行おうと思います。今までCOURRiER Japonは一度読んでみたいなぁと思っていた雑誌だけに今回の献本には嬉しい限りです。では書評のほうに入っていきますね
自分が特にしっかり読んだ記事の1つがAmazonの電子書籍端末「Kindle」に代表される電子書籍関連の記事です。データによるとKindleの購入者は購入前と比べて3.1倍の本を買って、読んでいるというようです。このように多くの本を購入し読むようになった理由は、当然以前から本を読みたいと思っていた人だとか、端末代の元を取るためとかいう理由もあるのでしょうが、以下のようなメリットも寄与しているようです。
こうやってメリットをどんどん挙げていくと自分自身もKindle(かソニーのリーダー)を購入したくなってきてしまったのですが、Kindleって日本の家電量販店とかでは売っていないんですかね?
自分自身は、簿記の勉強は短い期間でしたがしっかりやってみたつもりなんで、どういった勉強方法を使っていたのかを書いてみようかと思います。大学は理系の数学とか情報系なんで計算とかは得意なほうですが、経済関係についてはそれまでほとんど知識がなかったはずです。一応、簿記を受けようと思い、大学の経済学部の簿記の授業に潜り込んだりもしていました。でも、実際にはあまり授業には出席してなかったし、本格的に勉強したのは1ヶ月くらいかと思うので、みんなも少しまとまった時間を取ることができれば取ることが可能ではないでしょうか?
ちなみに自分が今現在取得しているのは簿記の3級です。とりあえず、卒業までに2級を受けてみようかとも検討中ですが、2級はまだ何も勉強はしていません。
簿記を少しでもやったことがある人であればわかると思いますが、簿記の基本はやっぱり仕訳でしょう。とにかく、仕訳の問題を100問とか200問くらい解いてみるといいでしょう。これはもうどんどんやって計算方法や仕訳の書き方を頭に入れてしまいましょう。この仕訳がすぐにできるようになればもう簿記の勉強は終わったようなものです。ちなみに実際の試験のときは、簿記3級の場合はすべての問題をあわせて約50個くらいの仕訳を行うことになります。試験時間は120分ですので、1つの仕訳に2分や3分も費やしていたら仕訳するだけで時間切れです。簡単な仕訳なら10秒程度でイメージできるようにしておきましょう。